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探鳥地紹介

今日はちょっと久しぶりに探鳥地の紹介です。

これまで東京、神奈川と紹介して来たので

今回は千葉の谷津干潟を紹介しましょう。

谷津干潟は、千葉県習志野市に在る干潟で

いろんな野鳥を観察出来る場所です。

現在は護岸に囲まれた干潟ですが、昔は自然の干潟でした

すでに海岸線は埋め立てられて谷津干潟だけ取り残された

貴重な場所です。(潮位により水位変化もあります)

周囲が護岸なので足場も良く何処からでも観察出来ますが

以前紹介した東京港野鳥公園の様に、観察センターが在り

屋内からも観察出来て、フィールドスコープも設置してあるので

利用出来き、双眼鏡も借りる事が出来ます。

利用料金は、

小中学生以下は無料

高校生以上、360円

65歳以上は、180円

利用時間はAM9:00~PM5:00(入館は4:30迄)

駐車場は無料ですがAM8:30からです。

食堂や野鳥グッズも多少置いてありました。

寒い冬や暑い夏、雨の日は屋内で快適でトイレも綺麗でした。

ランクは3.5点位

見られる鳥はシギやチドリからカワセミやサギ類

猛禽もこれらの鳥を狙って現れます。

ちなみにまだ紹介してませんが、近くには三番瀬って言う有名な干潟も

あるので早朝、三番瀬に行ってから、谷津干潟に行くなんてルートも

楽しいと思います。

僕も何度も行ってますが、屋内からセイタカシギが間近で見られて

繁殖もしてる様です。

以前交尾シーンも撮影出来ました(*^^*)

一度観察センターに入っても、再入館のスタンプを押して貰えば

屋外を観察してもまた戻れます。

屋外で歩きながら観察するのも良いし、観察センターから観察するのも

楽しいですよ(*^^*)

谷津干潟自然観察センター

画像と動画はセイタカシギです。

CIMG9334セイタカシギ交尾
CIMG9334セイタカシギ交尾 posted by (C)とちたん

CIMG9314セイタカシギ
CIMG9314セイタカシギ posted by (C)とちたん





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カワセミ

今日はカワセミと言う野鳥に関してのお話です。

カワセミは、ブッポウソウ目カワセミ科、長い嘴で

水辺で魚や甲殻類とか食べる、体長17cm程の鳥です。

雌は嘴の下側が赤っぽく、雄は上の嘴と同じ黒色です。

青や緑、オレンジと色鮮やかで翡翠(ヒスイ)と書いてカワセミと読んだりします。

清流の宝石とか言いますが、実は都会でも良く見られ

この鳥を見かけて野鳥カメラマンになる人も多く

首都圏の自然公園とかでは、カワセミ狙いのカメラマンを沢山見かけます。

このカワセミ。観察、撮影するなら山間部より都市公園の方が

断然近くで見られます。清流のカワセミはロケーションは素晴らしいですが

警戒心が高く、近くで撮るのは難しいですが、都市公園のカワセミは

近くを散歩の人やジョギングの人が多く通るせいか人に慣れて

数メートルの至近距離でも平気な個体も居ます。

これは人の近くに居た方が、天敵の猛禽から襲われにくいと言うのも

理由の一つらしいです。

都市公園は交通の便が良いので多くのカメラマンや観察してる人が居ます。

中には、岸辺に枝を刺して自分の近くにカワセミが止まる様にしたり

その枝の下にカップを固定してその中に小魚を入れて

自分で設置した枝の上で小魚を食べるシーンを撮ろうとする人さえ居ます。

これが違法かと言われると微妙ですが、野鳥であるカワセミを

近距離で良いシーンを撮影したいと言うエゴで生態を変えてしまうのは

良くない事で、それはもはや自然では無いです。

自ら餌付けしなくても餌付けしてる人の後ろで観察、撮影してるのは

同じ事です。絶対に止めましょう。

自然は自然まま手を加えず楽しみましょう。


さてカワセミを小川や自然公園の池などで観察、撮影する時の

注意点などを幾つか挙げます。


1: これは野鳥全て言える事ですが、カワセミを見つけてもいきなり近寄らない。

2: 観察、撮影に夢中になって他の利用者や通行人の邪魔にならないようにする。

3: 観察、撮影中、カワセミの近くを人が通ってカワセミが飛んでしまっても注意
したり、文句を言わない。観察、撮影者だけの場所ではありません。

4: 近くに止まるようにと、岸辺に止まり木を設置したり、自然を加工しない。

5: 餌付けをしない。(当然です)

最後に、僕が撮影したカワセミの画像と動画です。(*^^*)

お楽しみ頂けたら嬉しいです。

P1265341カワセミ雄
P1265341カワセミ雄 posted by (C)とちたん
カワセミ雄

カワセミ食事ハイスピード動画

カワセミ飛び込み

探鳥会

今日は、探鳥会についてです。

探鳥会とは、数人から数十人でフィールドを散策しながら

野鳥を探す会の事でね、例えば、日本野鳥の会やその支部会が開催したり

大きな公園とかなら、その公園を守る会みたいなのが開催したり

有名な野鳥写真家のクラブで開催したりといろいろ。

無料も多いですが、数百円の料金が必要だったりします。

探鳥会を行うフィールドに詳しい方のガイドで野鳥を探すので

初心者にはとても参考になると思います。

時間も9時スタートや10時スタートと遅いので敷居も低いです。

初心者が多く集まるので、友達も出来るかも知れません(*^^*)

初めてなら友達誘って行くのも楽しいかも知れません。


ただ楽しいからって、探鳥会ばかり行くのはお勧めしません。

探鳥会、皆で楽しくガイドの方が見つけた野鳥を観察、鳥の名前も教えてくれます。

それは良いけど、人に見付けて貰う、教えて貰うばかりでは成長出来ません。

探鳥会で観察の仕方を覚えたら、最初は大変かも知れないけど

自分で鳥を見つけて、知らない鳥だったら自分で本で調べて

「こんな名前の鳥で、〇〇と同じ仲間だ」とか

判ったら凄く嬉しいし、人に簡単に教えて貰うより覚える筈です。


勿論探鳥会に参加しなくても、前に僕が取り上げた探鳥地でのんびり散策して

バードウォッチングも十分に楽しいです。(*^^*)

探鳥会、参加して見ようかなって方は↓↓↓ のリンクから、行きやすい所をどうぞ(*^^*)


日本野鳥の会、支部主催の探鳥会情報

















探鳥報告(クマタカ)

今日は16日に行った野鳥撮影(鳥見)の様子をご報告(*^^*)

16日土曜日、この日は僕らと鳥友の三人で

最近お気に入りのクマタカのポイントへ行って来ました。

クマタカとは、山岳地帯に生息してる大型の猛禽で

翼を広げると145~160cmにもなります。

警戒心も高く出会うのは有名地か、山岳地帯を足で探すしか無いです。

ここは二人でBirdlifeで「第二クマタカ山」と呼んでいる所です。

第二って言う事は第一も在るのですが、そこは僕らが行く前から居た

ベテランバーダーの一団がフィールドを私物化して不快なので

新しく見つけたのが第二クマタカ山です(^_^;)

今回で三回目ですが、今回も見ることが出来ました(*^^*)

場所は勿論内緒です。

初心者の方にはちょっと大変な所なので(^_^;)

OLYMPUS PEN Lite E-PL3/ボーグ71FL

P2166578クマタカ(トリミング)
P2166578クマタカ(トリミング) posted by (C)とちたん

P2166577クマタカ(トリミング)
P2166577クマタカ(トリミング) posted by (C)とちたん

画像は全てトリミングしてます。





初めての野鳥&野草本

今日は、初めてバードウォッチングや自然散策するのに

一冊あると便利な本を紹介します。


まずはこれ。

日本の鳥300
日本の鳥300 (ポケット図鑑)日本の鳥300 (ポケット図鑑)
(2005/04)
叶内 拓哉

商品詳細を見る
(ポケット図鑑)

僕が野鳥撮影するのに最初に買った本です。

小さいのでバックやコートのポケットにも入って

知らない鳥を見つけたらすぐ調べられます。

最初の一冊には十分でしょう(*^^*)

そしてこれからの季節、足元には小さな花も履いてます。

日当たりの良い所にはオオイヌノグリやホトケノザ

ヒメオドリコソウとか可愛い花も見られます。

そんな時、どんな花かすぐ分かれば自然散策も

さらに楽しめるでしょう。

そんな時にはこれも一冊あると便利です。



身近な野草・雑草 (主婦の友ポケットBOOKS)身近な野草・雑草 (主婦の友ポケットBOOKS)
(2007/03/01)
菱山 忠三郎

商品詳細を見る


この二冊で少しずつ覚えて更に詳しい本にステップアップすれば

良いんじゃないかな?

探鳥地紹介

今日はまた探鳥地の紹介をしましょう。

今日紹介するのは、横浜に在る「 舞岡公園 」です。

横浜市戸塚区に在る公園で、公園と言いつつ里山の様な所。

昔ながらの原風景が残る場所で、僕も良く通ってました。

森の中に田圃や畑、池や復元された古民家が在って

多くの野鳥や昆虫、植物が多彩に織りなす場所です。

公園南側に駐車場(有料)が在り、電車利用なら北側から入ります。

↓↓↓ の地図参照

駅からの徒歩ルート

トイレは園内に4箇所で

1: 地図のゴール地点近く、瓜久保の家

2: 公園中央の小谷戸の里

3: 南門側

4:駐車場近く

ただ1と2は午前7時過ぎにならないと使えない事があるので注意!!

3と4のトイレは24時間使用可能。

トイレランクは2.5から3点って感じ。

小谷戸の里では大きな藁葺き屋根の古民家が在り、管理事務所で

情報誌「舞の里だより」の配布や、農業体験

園内で作られた竹炭や竹とんぼとかの販売もしてて

楽しめるでしょう。

ベンチも随所にあるのでのんびりお弁当持って行くのに最適(*^^*)

最後にここは、時折珍しい野鳥が姿を見せる事があるので

もし撮影しても、ブログ、Twitterには場所は内緒でアップして下さいね。

宜しくお願いします。ペコ<(_ _)>

最後に、最近ここで撮ったヒヨドリの画像(結構お気に入り)

と公園ウェブサイトのリンクを貼っておきます。

P1012611ヒヨドリ
P1012611ヒヨドリ posted by (C)とちたん

舞岡公園公式サイト

ブログやTwitter等、ネット利用について

今日は、ネット利用についてお話しますね。

バードウォッチングに行ったり、野鳥を撮影すると

ブログやTwitterにアップしたくなりますよね~

実際に僕もブログやTwitterをやってます。


先ずは、10日に僕が行った野鳥撮影の様子を簡単に紹介しましょう。

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2月10日、久しぶりに干潟に行って来ました。

寒かったけど沢山のハマシギやシロチドリに会えて楽しめました。(*^^*)

写真はハマシギです。

OLYMPUS PEN Lite E-PL3/ボーグ71FL

P2105986ハマシギ
P2105986ハマシギ posted by (C)とちたん

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とまあこんな感じで、アメーバブログにアッブしました。

こんな感じ ↓↓↓

二人でBirdlife


ここでポイントは赤色で表示した干潟って所です。

地名を載せていませんよね。

今回は、あまり珍しい鳥を撮った訳でも無く、横浜から行きやすい所で

ハマシギを沢山見られる所なんて、知ってる人はすぐ何処だか

分かってしまいます。

ここは有名な所なのである程度場所バレしてしまうのは仕方ないですが

何気なく行って見つけたお気に入りの場所。そこで撮った野鳥を

ブログで公開して、〇〇市の〇〇公園で撮ったと載せて

それがたまたま珍しい種類の鳥だったら....

そのブログを見た、野鳥カメラマンが仲間と行けば

アッと言う間に拡散して、三脚が何十台も並んで駐車場は満杯。

静かだった公園はワイワイガヤガヤと煩くなって

餌付けとかもされてしまうかも知れません。

ナマーの悪いカメラマンも多くトラブルも起きたりと

お気に入りの場所が、こんな事になるのは珍しい事じゃないのです。

実際に、普段は閑散としてた公園に珍しい野鳥(珍鳥)が出て

100人以上押し寄せました。

なので、ブログにアップする時には、地名等はあまり公開するのは止めましょう。

それが自然と鳥達を守る事につながります(*^^*)


野鳥観察、自然散策のマナーについて

 
今日はバードウォッチングや自然観察のマナーについて

お話しますね。

これまで、二箇所の探鳥地を紹介しましたが

それじゃあ、週末にでも行ってみようって方も居るかも知れません

その時のマナーと注意事項を挙げます。


1: 野鳥は、静かに見ましょう。

綺麗な鳥が目の前に居たら思わず声を上げたくなる気持ちは分かりますが

驚いた鳥が逃げてしまう事もあります。せっかく撮影しようとしてた人は

ガッカリするでしょう。

動画を撮ってる方も居るかも知れません。

人の声ほど嫌なノイズは無いので

出来るだけ静かに観察しましょう。

どうしても話したい時は、小声で短時間で済ますのがマナーです。


2:先行者の邪魔をしない。

先に観察や撮影してる方が居たら、撮影が一段落してから

挨拶して、その方の邪魔にならないように観察、撮影しましょう。

横で観察撮影する時も一言言ってから。


3:喫煙は基本NGです。

場所に寄っては喫煙スペースが設置されてる所もありますが、

喫煙は控えるべきだと思います。

屋外では、喫煙スペースから流れるタバコの煙は際限なく流れて

喫煙しない人を不快にします。

自然豊かな場所で深呼吸してたらタバコの煙が流れて来て

吸い込んだらどんな思いをするか考えましょう。


4:餌付けや録音した野鳥の声を流すのは止めましょう。


餌付けして野鳥を近寄せて大きく撮りたいのは分かりますが

餌付けで太り、警戒心をなくした鳥が、カラスや鷹に襲われたり

渡りの時期なのに餌で引き止めて渡りのタイミングを逃す鳥も多いと聞きます。

野鳥のさえずりや鳴き声は、繁殖や警戒、連絡等、野鳥の大切な言葉です。

それをバードコールや録音した鳴き声で乱すのは良くないと思います。


5:自然を壊さない。


観察撮影に邪魔だからって枝を折ったり切ったりするのは言語道断

花や野草を抜いて持ち帰るのは止めましょう。

自然の中で頑張って咲いてるから綺麗なんですよ。

美味しそうな果実が実っててもそれは鳥や野生の生き物達の分です。

自然のフィールドから持ち帰って良いのは撮影したデータと思い出だけ。

長くなったけど最後に

人に優しく自然に優しくです。(*^^*)



探鳥地紹介

今日は、電車で行きやすい探鳥地です。

場所は、葛西臨海公園。

ここは広大な敷地に砂浜、潮入りの池、淡水池等

色んなポイントがあって一日ゆっくり見て回れます。

葛西臨海公園は、観覧車や水族館の在るメインの公園エリアと

人口なぎさのある海岸エリア、鳥類園のあるバードウォッチングエリアと

なります。

オススメはもちろんバードウォッチングエリアですが、人口なぎさも

早朝ならシギやチドリ、夏にはコアジサシが営巣する所です。

バードウォッチングエリアには、何箇所も野鳥観察窓が在って

そこから観察出来ます。
(夏季はヤブ蚊多し)

鳥類園には訪れる野鳥の情報やフィールドスコープも設置されそこからも

観察出来ます。

利用料金は無料ですが、土日しか開いてないので平日は周辺の観察窓しか利用できません。

トイレは公園内に数箇所あります。

ランクは2~3点位。人口なぎさへ渡る橋の手前、東京水辺ライン発着所にも

トイレが在り綺麗ですが、紙が無かったので持参する事をお勧めします(^_^;)

ここはバードウォッチング以外にも色々楽しめるので

ご家族連れでも楽しめるでしょう。

アクセスは、車(P有料)も良いですが、電車ならJR京葉線「葛西臨海公園」下車 徒歩1分です。

詳細は下のリンクを参照して下さい。

公園全体とウェブページと鳥類館のブログです。

葛西臨海公園

葛西臨海公園・鳥類園Ⅱ

探鳥地紹介

前回の告知の通り

探鳥地の紹介をしますね。

普通に有名な所ですが、東京港野鳥公園です。

東京都大田区の海沿いに出来た野鳥公園で、有料ですが施設は整っていて

観察小屋やネイチャーセンターから雨でも濡れずに観察出来ます。

入園料は大人(高校生以上)300円
   
中学生と65歳以上は150円

小学生以下は無料です。


手ぶらで行っても双眼鏡を無料レンタル出来るので気楽に行けます(*^^*)

観察小屋やネイチャーセンター内にはフィールドスコープが設置してあって

それでも観察も出来ます。

センター内には、職員の方や、案内の方も居ていろいろ教えてくれるので

分からない事とか聞いてみましょう。

他に書籍閲覧コーナー、野鳥公園の歴史や渡ってくる鳥の種類など

勉強になります。

自動販売機も在るので、飲み物などが買えます。

トイレは、管理事務所近くとネイチャーセンター内、自然学習センター内の三箇所

一番綺麗なのはネイチャーセンター内で、評価は3.5点位かな~

開演時間がAM9時からで、開園前に入れるトイレは

管理事務所の向かいのトイレで3点位ですが、

夏場に行ったら中に蚊が沢山居て嫌でした(^_^;)

入るならセンター内がお勧め(*^^*)

一年を通して色んな野鳥が見られますが、冬ははカモ類が多く飛来して

園中央の淡水池を望む東観察広場がお勧め。猛禽やカイツブリ、オオジュリン

時には珍しいサンカノゴイなどが見られます。

観察小屋は第一から第四まで在りますが、お勧めは潮入りの池を望む

第一と第二でシギやチドリ、サギやカワウなどいろいろ見られるでしょう。

夏場はセンター以外は蚊が発生するので虫よけの携帯をお勧めします(^_^;)

潮入りの池は潮位に影響されるので干潮の頃は特に多くのシギやチドリが

来るでしょう。逆に満潮の時には波打ち際が近くなるので運が良ければ

間近でシギやチドリを観察出来ます。

また観察小屋の中はでは大きな声で話したり騒がないようにしましょう。

観察窓は譲り合って皆で楽しみたいですね(*^^*)

長くなってしまいましたが公園の紹介はこのぐらいかな~

アクセス等は、東京港野鳥公園のホームページでご確認下さい。

東京港野鳥公園

探鳥地紹介の前に

今日は前回告知したので探鳥地の紹介をする前に

女性向けに紹介するので、トイレやアクセスも細かく解説します。

ちなみに女子トイレには入れないので、男子トイレの様子から5段階評価で

5点:新しく清潔で掃除が行き届いてて洗浄便座完備で快適

4点:新しくはないけど、清潔で掃除もバッチリ

3点:新しくもなく、掃除もまあまあ、まだ普通に使える

2点:古く、臭いも感じる、ギリギリ緊急時は仕方なく使う程度

1点:かなり古く汚い、掃除は何時したのって感じ、とても使えない(^_^;)


「ちなみにこの数値は僕の主観ですので(^_^;)
 また最近行ってない所も在るので、改善されてる事もありますので
 参考程度に見て下さい。」


他に電車バスで行きやすい所と、車で行ったほうが良い所も分けて紹介します。

そして僕が一度でも行った所しか紹介しませんので。

行った事無いのに、ネット見て行ったように紹介するのは嫌なので(^_^;)

最後に、僕は横浜市在住なので、紹介するのは首都圏のみになります。


実際の探鳥地の紹介は明日アップしますね(*^^*)
ではまた。

初めまして。

初めまして

とちたんと申します。

奥さんと二人で野鳥撮影や自然散策など楽しんでます。(*^^*)

妻と一緒なので、女性目線で行きやすい探鳥地や自然散策が出来る場所

観察や撮影機材、便利グッズとかも紹介して行く予定です。

こっちはまだ不慣れなので少しずつ見易くカスタマイズしてバードウォチングや自然散策に

役立つブログになれば良いかなって思ってますので

良かったら見てください。コメントも頂けたら嬉しいです。(*^^*)

挨拶がてら、以前撮ったホオジロ雄の画像です。

PC160976ホオジロ(トリミング)
PC160976ホオジロ(トリミング) posted by (C)とちたん

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